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【都市伝説】史上最高の予言者!ババ・ヴァンガ【まとめ】

予言。 ある物事についてそれに先立ちあらかじめ言明すること。 これとは別に預言という言葉もある。 こちらは神からお言葉を頂いて未来を語ることである。 今回は予言。 この世界には予言者と言われる人物が複数いる。 それが本当か嘘かは分からない。 ノストラダムスの予言や 2012年滅亡説なんてものもあった。 過ぎてしまった今、それらが嘘だったと言われているのだろう 今回は過去の事件を当て、さらには未来の先の先まで予知する史上最高の予言者と言われる人物、ババ・ヴァンガについてご紹介! ババ・ヴァンガ ⦅表題の写真参照⦆ とは ババ・ヴァンガ ことヴァンゲリヤ・パンデヴァ・ディミトロヴァ(Vangeliya Pandeva "Baba Vanga" Dimitrova、1911-1996)は、 ブルガリアの予言者 である。 「ババ」とはブルガリア語で“おばあちゃん”。ヨーロッパを中心に大きな影響力を持つ。 12歳のときに竜巻に飲み込まれ、激しい砂嵐で両目を傷つけられて失明し、 盲目となり、それ以来、予知能力が身についた。 本人曰く普通の人間には見えない 「不思議な生き物」が 、未来の出来事を 予知夢として教えてくれる と主張していた。 死後、予言の多くは衝撃的なものだったためにブルガリア政府によって国家機密扱いされた。しかし2014年に政権交代されたため、その予言の一部が解禁されている。 その内容には、地球環境の大きな変化、戦争、人類滅亡などを思わせるものも含まれている。 ヴァンガが当てた過去の事件とは ☑第二次世界大戦 ☑チェルノブイリ原発事故 ☑米ソ冷戦終結 ☑ソ連崩壊 ☑ダイアナ妃の死去 ☑クルクス原子力潜水艦事故 ☑9.11アメリカ同時多発テロ ☑スマトラ島沖地震 ☑オバマ大統領誕生 ☑3.11東北地方太平洋沖地震 ☑福島第一原子力発電所事故 ☑イスラム国の台頭 とこのように多岐にわたる具体的かつ大きな事件を当てている。 では、未来について、彼女はどう見据えているか ヴァンガの未来予言 (2017年以降の予言とする...

ネットでの交流に疲れたら…【SNS疲れ】って知ってる?

日々の情報を入手するには、欠かせない存在、SNS。 TwitterやFacebook、インスタグラムなどなど。 多くの人が利用していることと思います。 でも、毎日毎日使っていて疲れることってありませんか? 原因はさまざまですが、何らかの形で疲れを感じている人が多いことと思います。 じゃあSNS疲れの原因ってなんなのか さっきさまざまと言いましたが、いくつか見てみましょう。 あなたにあてはまるものが、あるかもしれません! では、さっそく SNS疲れって? SNS疲れとは、 ショートネットワークサービスで行われるコミュニケーションによる気疲れ のこと。 気を遣って話し続けたり、いいねやRTなどに追われたりすることが当てはまるんじゃないかと思います。 SNSはもはや、情報を入手する目的だけではなく、多数の人と交流をはかる場であるということですね。もうずいぶん前からそうだとは思いますが。 なぜSNS疲れが起こるのか この疲れはなぜ起こるのでしょうか? それにはこんな原因があるようです。 SNSの中でも多くの人が盛んに使用している、Twitterに合わせて書きますね。 ①いいねが気になる 面白いツイートや有用なツイートには、思わず いいね を押していると思います。  その証拠に俗にいう「バズる」ツイートには1万いいねなんて当たり前のようについています。  まあ、そんなにスケールの大きい話ではないのですが、よくTwitter上で会話をするときにするリプライに いいね を付けながら話したり、最終的に いいね で話を終わらせたりすることってないですか?  もはや多くの人にとって当たり前の流れになっているのかもれませんが、会話途中にいいねしたり、最後にいいねを押したりと、結構気をつかうことではありませんか?    もしくは、自分が投稿したツイートがどのくらい見られ、どのくらい いいね をもらえるか気になる人も多いんじゃないでしょうか。私もそうです。  そのようなことを ずっと気にしているのも気が付くと神経をすり減らしているほどにているのかもしれません! ②どんな返しが来るのか気になる 相手と話していて、返信した際に「あ、これはちょっとまずかったかな…?」や「こんなこと言って平気だった...

おふとんの中から出たくない

情報サイトなら、詳しいことが求められると思うけど、ブログって日記みたいなものでいいような気もしてきたんですよ。 まあただ、こうやって一般人が日常を書いたところで注目は浴びにくいんですけどね。 だからなにか耳よりな情報で呼びこみをする。 それが今の一般的なブログだと思ってます。 まあ、そんな話は置いといて 布団の中最高wwwwwwwwwwww あったけえwwwwwwwwwwww 1日の中で最も好きな時間 それが布団の中にいる時間 布団を自分の体にかける瞬間の安らぎ 良く分からないが安心する いいねいいね もうこんなブログでいいんじゃないかと思ってる ちょっとだけ最後に補足しますが、アフィリエイト、アドセンス等で収入を得るために活動しているブログは趣旨が変わっわてくると思います。 真面目な路線なので、それはそれで目的が違うので、冒頭の話とは大きく離れます。 ここまで、記事移動のままの内容、以下追記 このブログは前のブログから記事を順次移動させてまして、新規で記事を書くということはあまりしていなかったのですが、少しだけ。 前ブログの終盤らへんから、ブログ収益化はやめました 単純にアドセンスにあまり入らなかったという諦め要素も含まれますが、理由の多くを占めるものとして、関心の薄さが入ります ブログやってる途中からそんなにアドセンスに固執しなくなりました ということで、収益化は終了 また1からのんびりはじめようかな、ということですな それではおやすみまたこんど!

強迫性障害とはなにか(症状・改善策)【実体験】

強迫性障害、ご存知ですか。 私も悩んでいます。 考えたくないのにいらぬ思考が次々と浮かび、苦しい思いをしています。 今回は、強迫性障害とはどのようなものか、いろいろな人に知ってもらい、認知していただくために執筆いたします。   強迫性障害とは 強迫性障害は、 強迫観念 (考えたくないことが次々と浮かぶこと)と 強迫行為 (浮かんだ不安を打ち消すために行動すること)の二つが出ている状態のことです。 ほかの人に見られることとしては、強迫行為のほうです。不安を打ち消すために、例えば手を洗いすぎたり、何度も確認してしまうということは人の目にも触れることではあります。 項目としてはこのようなものがあてはまります。 ●不潔恐怖 潔癖症ともつながる項目で、不潔であることを不安に思い、何度も拭く、手を洗うなどを繰り返してしまいます。 ●確認行為 家の鍵を閉めたかどうかなど、なんども自分のしたことを確認してしまうなどです。自分の行いによってなにか影響がでないかと何度も確認してしまいます。 ●縁起恐怖 数字(4や9など苦しみを連想させる数字)や凶などの文字(不運を連想するもの)に対して、不安を感じてしまうことです。  また、19や104などキリが悪い数字も気になってしまうなどが挙げられます。 ●不完全恐怖 きちんとものがそろってないと不安に感じたり、机の上のものを丁寧に並べるということでもやもやを解消したりすることです。 ほかには ●被害恐怖 ●加害恐怖 が当てはまります。   どのような人が当てはまるのか いろいろな不安要素をもつ思考が浮かんでくるというものですが、どのような人が当てはまるのでしょうか。 多くの項目にあてはまるという方は要注意です。 ●1日に長い時間の間、不安な考えが浮かぶ ●不安な考えを打ち消す行動が生活に支障をきたしている ●不安な考えを無視できない ●強迫観念の解消行為を邪魔されると不安になる ●本人が不合理な考えをしていると自覚している ●何度も物事を確認しないと気が済まない ●不潔に感じ、何度も手を洗ってしまう 1つでも当てはまるなら注意してください。   治るものなのか 最初に挙げた強迫観念は誰にでもあるものなのですが、強迫性障害の方は強迫観念が人よ...

実践編~気にしすぎる不安を少しでも取り除くために~【強迫性障害】

 前回の記事で、かなり上澄みのほうだけですが強迫性障害について書かせてもらいました。 今回は、強迫性障害に苦しんでいる自分が完璧に治すのは難しいけど少しでも気が楽になるためにやってることについて紹介します! あくまで自分のやっていることですし、メンタルヘルスのプロではありませんのであしからず。 ①逆に考えてみる    たとえば自分にもありましたが、4や9などの死や苦しみを連想させるようなものに触れないという場合は、逆に触ればそれから解放される、むしろ触らなくては解放されないと思うことを実践していました。  極端だとは思いますが、自分の気持ちをコントロールしてやってみてください。私も時間かかりましたが繰り返しているうちに完全に気にしなくなったと言うとウソになりますが、少しは意識する回数が減ったんじゃないかと感じています。 ②忙しい日々を送ってみる  もちろん働いている方、主婦の方、皆さん全員忙しい! これ見てる人は暇だとかそういうのが言いたいのではなく、気持ちをなるべく実生活のこれからしなくちゃいけないことに向けてみるんです。いろんなことを気にしていましたが振り返る暇も与えないと少しずつ気になる要素が減ってくるように思えました。 ③自分に自信を持つ  自分にある程度自信があるという人は少々的外れなことかもしれませんが、私は他人と比べて劣等感を抱いてしまうほど自分に自信がありませんでした。今はないといえばウソになりますが、、、 前よりかはいいはずです。  自分に至らないことばかり考えてしまい、いろいろなことを考えてしまった結果、余計にいろいろ考えて潔癖症になったり、強迫観念が思い浮かぶまでになって苦しんでいました。  少しでも自分自身を前向きにとらえることで変わるものがあるというものは本当のことだと思います。 もし紙とペンがそばにあったら、自分の良いところを、探すのが難しくても無理やりにでも出してみましょう。 あるはず! すこしでも実践して気持ちに変化があれば幸いです。 最後にまとめサイトからですが、気持ちを変えられる方法が書いてあったのでご紹介 自分の事が嫌いな奴ちょっと来い

強迫性障害とはどのようなものか理解が広まればうれしいです

多分、はじまりは潔癖症っぽいところが感じられてから、、、 意識なんてもちろんしていなかったからいつ始まったのかすらわからない、、、 書き出しいきなり独り言のようですが、もしかしたら共感してくれる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。 些細な事を意識し続けていたら、いつの間にか色々なことが気になり始めて、、、 最初はこういうふうに気になり続けるのが、なにが原因なのか分かりませんでした。 強迫性障害と名の付くものだと知るのは、自分はかなり後のほうでした 強迫性障害とは 自分の意志に反して、不合理な考えやイメージが頭に繰り返し浮かんできて、それを振り払おうと同じ行動を繰り返してしまう病気のこと 検索して名前を知ると同時に、自分だけじゃないんだってことが分かってほんの少しですが気持ちが楽になりました。 気にしていることって普通に生活できてる人からしたらおそらくくだらないような内容であることのほうがおそらく多いんです。 「家の玄関の鍵しめたっけ」 まあこれは防犯意識があっていいことですが、ほかには 「汚いところは踏まないように歩こう」 「右手で触ったら左手でも触らなくちゃ」 「10数えないと右向けない」 。 。 。 。 。 自分が考えてたことのあることです くだらないでしょ? なんでこんなことで悩んでるんだって 聞きたくなるでしょう でも分からないんです 分からないものは分からない 無意味だって分かってます、でも苦しいんです この記事冒頭の潔癖症もおそらくこれのひとつでしょう メンタルヘルスのプロではありませんので、いろいろ調べてまいりました。 強迫性障害にはこんな強迫観念と脅迫行為があります ◎不潔恐怖  少しふれたところなどが不潔だと感じられて過剰に手を洗ってしまう ◎確認  なんども行った行為を確認してしまう ◎儀式的行為  自分で決めた順番に動かないと気持ち悪いと思ってしまう ◎数字  数字に不吉さや縁起を見いだして、行為の中で数えないと気がすまない、など ◎物の配置  対称になってないと気持ち悪いという感情など 項目、事項が少ないですがこれでも気にし...

恐怖症のいろいろな種類【知ってほしい】

こんにちは! 高所恐怖症 ってご存知ですか?異常に高いところはもちろん、日常でも安全な場合のところでも落ちてしまうのではないかという不安に陥る心理状態の事です。 高所恐怖症のように、人間にはさまざまな恐怖症があるのをご存知でしょうか? 今回は恐怖症にはどのようなものがあるのか調べました。 これを読んで恐怖症の人の心理状態を理解できるようにしましょう! 冒頭で出した高所恐怖症以外の恐怖症を紹介していきますね! また、恐怖を万が一にでも煽ってしまうことのないように画像なしでお届けいたします! ①先端恐怖症 針や鉛筆の先端部分など先の尖ったものを見た時の精神的動揺のことです。 過去にこれについてのトラウマがあるなどで発症します。 ②広場恐怖症(こうばきょうふしょう) 公共交通機関など広いが閉鎖された空間を不安にに感じる精神症状。 合併でパニック発作を起こすこともある。 ③暗所恐怖症 暗いところを怖がる症状で、息切れや過度の発汗、動悸、会話への影響があるという。 ④ペドフォビア 子ども以上に子どものように怖がる心理状態のこと。 ⑤花恐怖症 花そのものに恐怖を抱く心理状態。 恐怖対称じゃないことを少しずつ理解させていく事で治療する。 ⑥666恐怖症 ヨハネの黙示録13章18節にでてくる詩に由来するもので、その数字に恐怖を覚えるもの。 一昔前に悪魔の数字として都市伝説界でも話題になっていた666 一種の数字恐怖症だと思います。 ⑦嘔吐恐怖症 自分が吐く、または他人が吐くことに恐怖を覚えるもの。 幼少期にこれに関するトラウマが原因となるケースが多い。 ⑧海洋恐怖症 広大な海に恐怖を覚えるもの。そこが分からない怖さということであれば、分かるような気もしてきます。 ⑨学校恐怖症 不登校などではなく、対人恐怖症に関する心理状態。 ⑩トライフォポビア 小さな斑点や穴の集合体に関する恐怖症。 集合体恐怖症にも近いものがありますね。 ⑪恐眠症 眠ることに過剰に恐怖を感じる心理状態のこと。 悪夢をみることの不安など、理由は様々だが睡眠時のトラウマが原因となるケースが多い。 ⑫虫嫌い 昆虫などの節足動物やトカゲなどの爬虫類に恐怖を覚えるもの。 ⑬視線恐怖症 他...